2020年転職市場はこうなる!新築住宅は購入するな!

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今年は転職を!

と考えている方にとって、2020年の転職市場動向は気になるところですよね!

そこで、私の独断と偏見に基づいての意見を書かせてもらいます。

なんて言うと、お前の意見なんかいいから、早く転職市場動向を示せ!

というお叱りの声がきこえてきますので、お知らせしますが、

此れだってある意味予測ですので、その辺を踏まえてご覧ください。

求人会社各社のデータによりますと、

良好:電機・機械、営業、クリエイティブ

やや良好:IT・通信、化学・素材、建築・土木、人事・法務、マーケティング

変わらず:メディカル・サービス

となっています。

いかがでしたか、あなたの希望する職種の需要はどうでしたか?

いずれにしても、全体的には今年も転職希望者の有利な、売り手市場ということのようです。

ではさっそく求人サイトに登録して、職場探しをしましょう!

おすすめの求人サイトは、こちらになります。
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いろんな、求人サイトがあるんで驚きですが、どうですか、気になるところはありましたか!

また、退職を自分から言い出せない方に、代行して退職を告げてくれる会社もあります。

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ということでここから独断と偏見に満ちた意見や感想を書きつづりますが、興味のない方はどうぞ、先の求人サイトの登録などを済ませてください。

では本題です。

アメリカの大統領にドナルドトランプ氏が就任したことで、世界経済は、大きな変革をもたらしています。

誰もが、当選することは無いと思っていたトランプ氏がなぜ当選したのか?

まずこう考えてみてください。

日本を含むアメリカの経済を、一部の人たちがコントロールしているとしたら、大統領選だって出来レースだったわけです。

ところが、今回、大変な大ドンデン返しがあったのです。

伝え聞くところによると、愛国心あるエリート層の反逆だったとのことです。

どんなに、国の為、国民の為のことを考えても、その一部の人たちの利益に繋がらない、又は利益が減るような案件は通らないんです。

どんだけ金の亡者なんだと思いますが、世の中にはそうゆう方々がいるのを、あなたはもうご存知ですよね!

あえて言いませんが、その中にも派閥がありまして、今の主流派(マネーゲームのように世界経済を動かしている国際金融資本家たちのグループ)に対しての反主流派の逆襲だったわけです。

トランプ氏は不動産王などと呼ばれてますが、それは、大きな借金をして、多くの不動産を転がしているにすぎないのです。

結局、資金提供者の手の平の上で行動している、といっても過言ではないのです。

今回の大統領選は、その資金提供者たちによって密かに企てられ、その結果大勝利となったわけです。

ですから、主流派の息のかかった、ハリウッドやマスコミなどは、こぞってトランプ批判をするのです。

なんてったって、自分達の利益の源泉が潰されかかっているわけですから必至ですよね!

ちょっと話が大きなものになっちゃいましたが、日本への影響は?

ということで、御用評論家たちは色々と、当たり障りのないことを言ってますが、これからの日本も主流派が後退することになるでしょう。

そしてどうなるか!

これから、本当の意味での民主国家になります。

あなたは本当に自由ですか?あなたは会社の奴隷になっていませんか?

終身雇用なんていうのは、まやかしです。

あなたに足枷を付けて働かせているに過ぎないのです。

職場を自由に選び、あなたのスキルを存分に発揮できるところで働くことが、そんなに悪いことですか?

そういうと、スキルの無い人はどうすれば良い?といわれますが、スキルがないということは、別段そんなに働きたく無いということじゃないんですか?

自分は、あれがしたい、こんなことがしたいと思ったならば、その勉強なり行動を起こしていることでしょうし、あまり働きたくないけどお金だけは人一倍欲しいなんていうのは、平等とはいえません。

このように日本中の働き手が、同じ方向を向いて動き出せば、今のような雇用形態は無くなり、企業は何時でも期間限定でこんな人材が欲しいというアピールを、一般向けに公開することでしょう。

例えば、これからはロボット産業がますます盛んになるのはわかっていますので、そのロボットを導入するに当たってのマネジメントの出来る人が欲しいとなります。

ただ、導入時期だけの人材確保になりますので期間限定であり、もちろん高給での優遇となります。

では、それほど働きたくない人はというと、今の長時間アルバイトと同じで、決められた時間内での仕事をこなすだけとなりますので、サービス残業などというものはなくなります。

もちろん出世も無ければ、給料が上がることもありません。

でもそんなに働きたく無いんだから、それのほうが社蓄にならなくて済みますし、自由な時間が取れていいんじゃないでしょうか。

ということで、政府は「働き方改革」を掲げ、「長時間労働の是正」と「同一労働同一賃金」を柱とし、在宅勤務や副業など柔軟な働き方を目指すとしています。

新築住宅は買うな

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バブル崩壊後、一部大手といわれるところで働く人たちの賃金は、減ることもなければ、ただ据え置きだったわけで、市中の物価が下がっている現状では実質賃上げの状態が続いていました。

大企業だけは、大きな利益を上げてましたからね!

そして、そのお金を国内投資に回さないで海外で使用していたわけです。

だから景気が良くならなかったんです。

まあ、国の密かな計画でもありますが!

その内容は、グローバル化のもと、アジア諸国の物価や賃金を上げることを目的にしているのでは、そして、大戦前に日本が描いていたアジア圏を、今実現しようとしていたのではと思うわけです。

ところが、今後は主流派の後退により、大企業の人たちにも減給の波が押し寄せ、それだけならまだいいですが、金銭解雇の対象者も出てくるでしょう。

これが働き方改革による大きな変革の一つでもあります。

そして今現在の日本は、低賃金労働者が不足していますので、外人労働者を多く雇い入れている状態です。

これは、高齢化が進み若者の働き手が減っていることに起因しているわけですが、これからは高齢者と呼ばれる方々を積極的に活用するための法律も整備されることでしょう。

ということで、これからの日本の労働者賃金は低くなっていきますが、物価も上がりませんので、生きていくのに困ることはありません。

ということは、まだまだ高い住宅価格は、必ず下がりますので、今、新築の家は購入しないほうが良いです。

各市町村では、空き家対策に頭を悩ましている状態だということを知ってますか?

住宅に関しては、供給が需要を上回っている状況といっても良い訳で、地方によっては中古の家を無料であげるから住んで欲しいといっているところもあるくらいです。

もはや、住宅ローンに縛られて生きていく時代ではないのです。

もっと自由な生き方をしてもいいんじゃないですか?車だって将来的には自家用車を持たない時代が来ます。

近い未来は、街中を無人の無線自動車が走り回り、目の前に現れた映像のパネルにタッチ操作するだけで、あなたのいる場所に、無人の自動運転自動車がやってきます。

そんな時代に、あなたは何をしていたいですか?住宅ローンに縛られて生きていたいですか?

自分の見栄のために、高価な車に乗り、大きな家に住むのは、本当にあなたがしたいことですか?

先日、日本で働くベトナム人との会話の中で、彼らは旅行に行く際に高級ホテルには泊まらないそうで、目的はそのホテルの高価な部屋に泊まることではなく、別にあるといいました。

そういえば、日本に来ている外国の旅行者も、サンヤと呼ばれる場所にある安い旅館に泊まる方が多くいますが、同じ発想なんですね!

もう一つ、アメリカ人をよく知る知人に聞きました。

アメリカ人は、お金の無いことを、ちっとも恥ずかしいことと思っていないので、私はお金が無いのでそれは買えませんとか、それは出来ませんとか、はっきりと申告しますし、そのことを誰もが普通に何の違和感も無く受け入れるというのです。

このように、見栄も無く生きていくほうが自由でいいんじゃないですか?

ちなみにホリエモンは、家を持っていませんで、毎日ホテルに泊まっていますし、車も持っていません。無駄だからです。

お金もないのに無理して高価なものを購入するのは、自分自身で自由を奪っていることと同じじゃないですか?

ということで、新築の家を買うのはやめたほうが良いですよという提案でした。

以上、長い文章をお読みいただき、有難うございました。

短時間で書き上げたものですので、まとまりのないものになってしまいましたが、とりあえず、今年は波乱の年になることは間違いありません。

以上ご参考まで。

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